動物や人を危険にさらすことなく、犬の魅力を伝える写真をシェアしてください。
ウォールに向いているもの
- 自分で撮った写真、または公開する許可を得ている写真
- 犬が主役の、はっきりした写真
- 日常の一コマ、ポートレート、動きのある瞬間、お昼寝、楽しいカオス
- 被害や権利関係を偽らない程度の軽い加工
禁止されているもの
- 動物虐待、けが、闘争、性的な内容、または残酷な描写
- 他人、出版物、SNSアカウントから転載した写真
- 電話番号、住所、身分証明、個人記録が写り込んだもの
- 広告、透かし、QRコード、宣伝文、スパム
- 本物の動物写真として提示された合成画像
- 繰り返しのアップロードや、いいね・シェアを不正に操作しようとする行為
モデレーションの仕組み
アップロードは公開前に、ファイルの安全性、重複、動物種、内容のチェックを通過します。対象の動物で安全だと明確に判定された写真は自動公開されます。不確かな結果は確認待ちとなり、危険な内容、対象外の動物、重複、無効なファイルは自動的に却下されます。担当者は確認待ちの写真を承認または却下し、公開済みの写真を削除できます。
コミュニティガイドライン
犬の写真には固有の判断がいります。遊びと本気の衝突は、動きが止まると似て見えます。だから姿勢、尾、一緒に写っている動物まで見てから公開します。
遊びと衝突の線引き
二頭がじゃれ合う写真は歓迎します。闘わせた写真、囮に使われた動物、肯定的に写されたプロング・電気首輪、首が絞まったまま踏ん張る写真は、その場で不掲載にします。
使役犬と装備
介助犬、牧羊犬、捜索犬が働いている写真は歓迎します。口輪そのものは問題ではありません。断るのは、痛みを与えるための道具と、働く犬を脅威として見せる構図です。
屋外には他人も写ります
街や公園の写真には通行人、ナンバープレート、部屋番号、学校の門が一緒に写ります。投稿前に切り取ってください。すでに複製された写真は削除しても戻せません。
問題を報告する
削除・安全に関する報告は受付から24時間以内に初回確認を行います。追加情報が必要な場合は、入力されたメールアドレスに手順を案内します。
各写真の確認リンクを使うか、著作権・削除フォームをご利用ください。写真の正確なURLと、依頼を判断するのに十分な情報を添えてください。